振り返りとこれからの目標
振り返りとこれからの目標
名前:チン・マツゲン
学生番号:9217A006
今学期は日本語能力試験のN2を受けました。正解を見て、合格でき、うれしいです。でも、N2は難しくないので、来学期のN1の試験で高い点を得るように、ちゃんと準備しなければなりません。日本では、中国の商務英語試験に受けられないから、帰国した後で受けます。日本で毎日日本語を使って、会話はだんだん上手になりました。自分の意見もはっきり言えるようになります。しかし、すらすらと日本語を話すこととの距離はまだ遠いです。
書くとき一番大変だった記事は「好きな人」だと思います。友達との付き合いは小さいことばかりなので、思い出すことはちょっと難しかったです。そのうえ、たくさんの唯事で、その中からいくつか代表的なことを選ぶのは困りました。また、友達は写真を撮ることは好きではないため、一緒に撮った写真を見つけるのも時間がかかります。
日本語は授業で学ぶだけことではなく、日々の生活から日本語を勉強することに役に立ちます。小さいことでもその独特な意味を持っていて、多かれ少なかれ経験をすることができました。日常生活には日本語だけを使って、知らず知らずのうちに語彙の量が増え、会話力も高くなりました。クラスメートとの話し合いを通して、おいしい店とか、面白い映画とか、きれいな観光地などを知って、自分もそれらをしたい気持ちが生まれました。
これから、日本語を一生懸命勉強しながら、学校の活動に参加したいです。また、小学生の時からの夢は変わってなく、将来通訳になるように、もっと真剣に勉強して、通訳についての知識を身に着けたいです。そして、優秀な通訳になるために日本語が上手なだけではなく、英語の分野にも少々触れたいです。
以上は「日本語から学ぶ」授業から学んだことです。ブログを見るたびに、いい思い出を思い出すことができます。とても有意義な授業です。

コメント
コメントを投稿